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The World is too big and beautiful to stay in one place forever!

Решила начать делиться цитатами из книг, которые мне сильно понравились. В книге “Смелость не нравиться” я нашла ответы на большинство своих вопросов. Читаешь книгу и периодически останавливаешься, чтобы осмыслить, попробовать идею на вкус. Но сразу после первого прочтения мне захотелось…

1.「Shift + Shift」をクリックし、検索バーに「Live template」を入力する。 2. 「Live template」を選ぶと、スニペット一覧画面が表示される。 3. 「+」ボタンを押して、以下のようにスニペットを作成する。 4. 次に「Define」を選択して、スニペットを使いたいファイルを選ぶ。 5. 「Apply」と「Ok」をクリックして保存する。 6. 以上の例では、ファイルに「crr」と入力すると、redux reducerのテンプレートスニペットが自動的に書き込まれる。 How to create your own snippet in WebStorm. Click [Shift+Shif]. On the searching bar write “Live template”. Click on it and you will see…

今週の月曜日に初めてバンジージャンプを体験しました。 子供の頃から「高所恐怖症」を持っていた自分は何回も高所に慣れようと思って屋根の上を歩いたことがあります。でもいつも高いビルから地上を見しろしているだけで頭はクラクラしました。だから若いうちにバンジージャンプを体験したいと思っていました。会社で「バンジーをやりたいと思っているんだですけど、誰か一緒にいきませんか?」と聞いたら優しい先輩が賛同してくれました。 高さは日本一で、100mの橋からジャンプできる「竜神バンジー」というお店にしました。体験日まで時々バンジーのことを思い出して「鳥のように飛べるのかなぁ」 と考えて怖くても楽しみにしていました。 道中は先輩の真っ白になった顔を見て、緊張でお腹が痛くなってしまいました。橋を見えてきた時に「本当に飛ぶの?どうしよう?」と二人とも不安を口にし始めました。到着すると、受付まで30分ぐらい残ったため、橋を渡ってみようと決めました。橋は思ったより高く感じました。 15分後、受け付けで誓約書にサインしたり、体重を計測しました。誓約書を読んで緊張が高まり始めましたが、私達以外も何人かいてちょっと安心しました。 ジャンプ台には足元から湖が見えるようになっているのを見てびっくりしました。みんなで話し合って、飛ぶ順番を決めました。自分の飛ぶ番号は3番に決定して、1番目の人が飛んで少しだけ勇気をくれました。 自分の番が来ると真のジャンプ台 へと向かた瞬間に深呼吸して、パニックになりそうな感じがしましたが、「5,4,3,2,1,バンジー!」とカウントダウンをしていたスタッフの掛け声で飛びました。 「できた!」という嬉しい気持ちになって、まだいつかもっと高い所から飛んでみたいとと思いました!(笑) Certificateももらえるのが嬉しい! バンジージャンプ後の寿司はもっと美味しく感じますよー!

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